採用 / 先輩インタビュー​

DTPオペレーター K.H

DTPオペレーターとは

「気付く力」が第一です。 多くのデータを見ていると、パッと見た瞬間に改善点を見つける力がどんどん身につきます。 たとえば、データに誤字や粗い画像があっても印刷機に掛けることが出来てしまいますが、 人の目で見るからこそわかることがある。それを見つけるのがDTPオペレーターの仕事です。

入社理由

漫画週刊誌の仕事がしたい。その強い思いでこの業界に入りました。 また、会社が大好きな秋葉原が近いのが入社した動機です。スタートは本当に大したことないんですが、今ではのびのびと仕事をしています。五色では面白そうな企画であれば役職関係なく持ち込みが出来るので発言しやすい環境です。

メッセージ

印刷データが一緒でも紙によって雰囲気は大きく変わります。 そのため、時には直接お話を伺って、目的に沿ったご提案をすることもあります。DTPオペレータの知識と技術を広く役立てていきたいですね。

1日のスケジュール

10:00
出社
コーヒーをのみつつ、昨日からの引継ぎをチェック。 デザイン修正の依頼が来ている場合は午前中に対応、日中にお客様が確認できる様に優先して対応します。
12:00
昼礼
連絡事項があれば社内で共有。 簡単な掃除を行います。私はだいたい階段担当です。 掃除が終わり次第、注文の印刷データをひとつひとつチェックしていきます。 問題がありそうな場合はすぐにお客様にご連絡
13:00
休憩1時間
社内でガンプラを作成。心を休ませています。
15:00
10分間休憩
会社のお菓子箱をつまみながら10分休憩。 ここまでの時間があっという間です。 休憩後、チェック済のデータを印刷工場に送信します。
17:00
新規注文の対応
取引先も終業が近づいてきたので、この時間はミスが無いか特に集中します。
19:00
終業
ほかの担当さんが忙しそうならフォロー。問題なければ退社。 秋葉原のヨドバシは10時まで開いているので、寄り道することもしばしばです。