会社の存在意義(理念でもあります)は「Life is beautiful to be rush:全従業員が働きがいのある会社組織であり続けること」

人生という素晴らしい時間は誰でも終わりはきます。

その素晴らしい時間の半分を過ごす会社だからこそ、会社が社会に貢献をすることを最大の目的として、働く従業員が周りから感謝され、従業員の生活がより良いものにならなければいけないと考えております

私一人の力でどうにかなることでもなく、私自信が常に成長を続けるべきだと考えております。その結果従業員(家族)も成長できればと願っています。

理想とずれてしまう、成長が止まってしまうなどというのは、全ては経営者の責任だと思います。実現に向けて本気で考えていれば行動が変わり周りも変わり始めます

私も人生の半分を過ごしました。まともに働けるのもあと15年といったところです

それまでにどこまで走り続けることができるかわかりませんが、私の夢をつないでくれる従業員(家族)やそれを支えてくれる家族がいることに感謝しております